阪南大学叢書

阪南大学叢書・翻訳叢書(最新刊)紹介

阪南大学叢書・翻訳叢書は、産業経済研究所の所員が研究成果を広く公開するため、シリーズ化して刊行助成を行っているものです。2018年度発行の最新号は以下のとおりです。

阪南大学叢書No.112

『歌は分断を越えて 在日コリアン二世のソプラノ歌手・金桂仙』
国際コミュニケーション学部 准教授 坪井 兵輔著
新泉社/2019年3月発行
1900円+税

阪南大学叢書No.113

『トヨタ品質管理のメカニズム』
流通学部 准教授 片渕 卓志著
晃洋書房/2019年3月発行
3500円+税

阪南大学叢書No.114

『日本の地下水政策 地下水ガバナンスの実現に向けて』
経済学部 准教授 千葉 知世著
京都大学学術出版会/2019年3月発行
3800+税

阪南大学翻訳叢書No. 27

『舞台のうえのジャーナリストたち-ドイツ近代喜劇二篇-』
シュテファン・シュッツェ/グスタフ・フライターク著
経済学部 准教授 細川 裕史訳
晃洋書房/2019年3月発行
1900円+税

阪南大学叢書の受賞歴

阪南大学叢書一覧

No. 著者 書名 出版社
1 橋本 博之国際貿易論中央経済社
(1972年12月刊)
2 斎藤 徳男私の研究報告集十和田会
(1973年6月刊)
3 大越 勝秋宮座-和泉地方における総合的研究-大明堂
(1974年9月刊)
4坂梨 正知外国為替-その理論と政策-白桃書房
(1976年6月刊)
5杉尾 敏明民主教育の視点法律文化社
(1976年2月刊)
6西川 清治Fiscal Theory of Adam Smith関西書店
(1976年10月刊)
7尼寺 義弘価値形態論青木書店
(1978年11月刊)
8稲田 菊太郎ウェルギリウス論考-神と人間とその国家の詩想-晃洋書房
(1979年3月刊)
9松尾 力雄ヘンリー・ソーロウの世界-感性の哲学-法律文化社
(1979年3月刊)
10水津 雄三日本中小零細企業論森山書店
(1979年8月刊)
11津島 陽子マルクスとプルードン青木書店
(1979年3月刊)
12吉良 実実質課税論の展開中央経済社
(1980年12月刊)
13福冨 正実アジア的生産様式と国家的封建制-日本史の時代区分と経済的社会構成体論争に関連して-創樹社
(1981年8月刊)
14林野 滋樹言語学と英語教育三友社出版
(1982年4月刊)
15福冨 正実・田口 幸一
[共著]
社会主義と共同占有 一「個人的所有の再建」論争と甦るマルクス・エンゲルス-創樹社
(1984年2月刊)
16渡辺 昇ミルトンと聖書開文社出版
(1984年3月刊)
17林野 滋樹意識・言語と行為-人間的意識の形成について-労働旬報社
(1984年3月刊)
18杉尾 敏明部落解放と民主教育-現代同和教育論-青木書店
(1985年3月刊)
19水津 雄三日本の小零細企業-日本の小零細経営の研究-森山書店
(1985年6月刊)
20安井 恒則現代大工業の労働と管理-鉄鋼コンビナートの経営経済学的研究-ミネルヴァ書房
(1986年4月刊)
21中村 宏資金計算史論森山書店
(1986年7月刊)
22稲田 菊太郎ヨーロッパ世界史論講晃洋書房
(1987年1月刊)
23吉良 実推計課税の法理-裁判例を中心として-(第11回「日税連研究奨励賞」授賞)中央経済社
(1987年3月刊)
24杉尾 敏明融合教育の視点-部落解放と人権主体の形成-兵庫部落問題研究所
(1987年3月刊)
25二塚 正也ニッチ・マーケティング-間隙市場参入理論とその手法-源流社
(1988年4月刊)
26辻 義教評伝 井上 毅弘生書林
(1988年3月刊)
27森田 憲導身体発育と遺伝・環境要因ぎょうせい
(1989年3月刊)
28森井 淳吉東南アジアの経済発展と農業ミネルヴァ書房
(1989年3月刊)
29植村 幸生科学技術政策論労働旬報社
(1989年3月刊)
30馬場 雅昭サーヴィス経済論同文舘出版
(1989年3月刊)
31林野 滋樹英語科における平和教育三友社出版
(1990年3月刊)
32松尾 力雄ローレンス・スターン研究晃洋書房
(1990年3月刊)
33大橋 岩雄研究開発管理の行動科学同文舘出版
(1991年3月刊)
34金戸 武イギリス鉄道会計発達史森山書店
(1991年3月刊)
35渡辺 昇カナダ文学の諸相(第3回「カナダ首相出版賞」受賞)開文社出版
(1991年3月刊)
36水津 雄三地域をささえる中小企業-「新・日本列島改造計画」批判-森山書店
(1991年3月刊)
37熊野 実夫実証研究/電気料金行政と消費者中央経済社
(1992年3月刊)
38山本 義徳マーケティングの基礎的諸問題同文舘出版
(1991年12月刊)
39深井 耀子多文化社会の図書館サービス-カナダ・北欧の経験-青木書店
(1992年2月刊)
40尼寺 義弘ヘーゲル推理論とマルクス価値形態論晃洋書房
(1992年3月刊)
41有尾 善繁物質概念と弁証法青木書店
(1993年3月刊)
42森井 淳吉発展途上国の農業問題-現代の東南アジアと日本- ミネルヴァ書房
(1993年1月刊)
43櫻田 照雄銀行ディスクロージャー-規制緩和と「自己責任」経営-法律文化社
(1995年3月刊)
44神沢 正典世界経済と開発金融ミネルヴァ書房
(1994年12月刊)
45森井 淳吉「高度成長」と農山村過疎文理閣
(1995年3月刊)
46村田 充八技術社会と社会倫理-キリスト教技術社会論序説-晃洋書房
(1996年3月刊)
47 阪南大学女性学研究会
国領 苑子・和田 渡・深沢 和子・島 浩二・西岡 俊哲・吉川 茂・村田 充八・高橋 庸一郎[共著]
女性学の視座ナカニシヤ出版
(1996年3月刊)
48木下  滋産業の構造変化と都市-アメリカと日本-産業統計研究社
(1997年3月刊)
49長谷川  恵洋英会話と英語教育晃洋書房
(1997年3月刊)
50井上 徹二税務会計論の展開税務経理協会
(1997年11月刊)
51島 浩二住宅組合の史的研究-イギリスにおける持家イデオロギーの源流-法律文化社
(1998年1月刊)
52藤井 政則スポーツの崩壊-旧東ドイツスポーツの悲劇-不昧堂出版
(1998年3月刊)
53馬場 雅昭流通費用論の展開同文舘出版
(1999年3月刊)
54土居 康男米国インダストリアル・マーケティング・チャネル-マニュファクチャラーズ・レップとディストリビューターを中心として-(第4回「流通学会賞」授賞)同文舘出版
(1999年3月刊)
55村田 充八コミューンと宗教-一燈園・生駒・講-行路社
(1999年3月刊)
56賀川 真理サンフランシスコにおける日本人学童隔離問題論創社
(1999年3月刊)
57中川 涼司国際経営戦略-日中電子企業のグローバルベース化-ミネルヴァ書房
(2000年1月刊)
58水津 雄三21世紀経済と中小企業・女性事業家-アメリカを中心として-森山書店
(2000年1月刊)
59加藤 正治現代ホワイトカラーの管理と労働-企業労働の理論的・実証的研究-法律文化社
(2000年3月刊)
60辻 義教メタ規範論叙説-表見代理、占有および不当利得の研究-コンプレス社
(2001年3月刊)
61木村 收地方分権改革と地方税ぎょうせい
(2001年3月刊)
62石原 照敏地方政策と観光開発-フランスとEUの事例研究-大明堂
(2001年3月刊)
63辰巳 浅嗣EUの外交・安全保障政策-欧州政治統合の歩み-成文堂
(2001年3月刊)
64守屋 友江アメリカ仏教の誕生-二〇世紀初頭における日系宗教の文化変容-現代史料出版
(2001年12月刊)
65高橋 庸一郎匂いの文化史的研究—日本と中国の文学に見る—和泉書院
(2002年3月刊)
66塩路 有子英国カントリーサイドの民族誌-イングリッシュネスの創造と文化遺産-明石書店
(2003年3月刊)
67垣口 克彦消費者保護と刑法-悪徳商法をめぐる犯罪-成文堂
(2003年3月刊)
68前山 隆個人とエスニシティの文化人類学-理論を目指しながら御茶の水書房
(2003年3月刊)
69乙政 正太利害調整メカニズムと会計情報森山書店
(2004年3月刊)
70牧野 広義哲学と知の現在文理閣
(2004年3月刊)
71高橋 庸一郎睡虎地秦簡『編年記』『語書』釋文註解朋友書店
(2004年3月刊)
72木村 收大都市行財政の展開と税制晃洋書房
(2004年3月刊)
73賀川 真理カリフォルニア政治と「マイノリティ」-住民提案に見られる多民族社会の現状-不磨書房
(2005年3月刊)
74村田 充八社会的エートスと社会倫理晃洋書房
(2005年3月刊)
75高橋 庸一郎「史記」における中国古代王朝史の特質 付 戦国中山王国小史勉誠出版
(2005年3月刊)
76田上 博司マルチメディア情報学概論二瓶社
(2006年1月刊)
77馬場 雅昭日本の零細小売商業問題同文舘出版
(2006年1月刊)
78真田 桂子トランスカルチュラリズムと移動文学-多元社会ケベックの移民と文学-彩流社
(2006年3月刊)
79段 家誠世界銀行とNGOs-ナルマダ・ダム・プロジェクト中止におけるアドボカシーNGOの影響力-築地書館
(2006年3月刊)
80山本 武信国際関係とメディアクライシス晃洋書房
(2007年1月刊)
81長谷川 恵洋英語戦争-アメリカ主導型英語と日本主導型英語の戦い-文理閣
(2007年3月刊)
82平山 弘ブランド価値の創造-情報価値と経験価値の観点から-(第12回「日本流通学会奨励賞」授賞)晃洋書房
(2007年3月刊)
83牧野 広義・藤井 政則・ 尼寺 義弘[共著]現代倫理の危機-倫理学・スポーツ哲学・経済哲学からのアプローチ-文理閣
(2007年3月刊)
84西村 頼男草が生い茂り、川が流れる限り -アメリカ先住民文学の先駆者たち-開文社出版
(2008年3月刊)
85矢倉 研二郎カンボジア農村の貧困と格差拡大(第25回「大平正芳記念賞」授賞)昭和堂
(2008年3月刊)
86山本 武信アメリカ型市場原理主義の終焉
-現代社会と人間のゆくえ-
晃洋書房
(2009年2月刊)
87山内 孝幸販売会社チャネルの機能と役割-流通系列化のダイナミズム中央経済社
(2010年3月刊)
88村田 充八宗教の発見-日本社会のエートスとキリスト教-晃洋書房
(2010年3月刊)
89関 智宏現代中小企業の発展プロセス -サプライヤー関係・下請制・企業連携-(平成23年度「中小企業研究奨励賞準賞」授賞)ミネルヴァ書房
(2011年3月刊)
90高橋 庸一郎中国文化史上における漢賦の役割 -付 楽府詩論-晃洋書房
(2011年3月刊)
91賀川 真理カリフォルニア政治とラティーノ -公正な市民生活を求めるための闘い-晃洋書房
(2011年3月刊)
92寿山 泰二エンプロイアビリティにみる大学生のキャリア発達論-新時代のキャリア教育のあり方-金子書房
(2012年3月刊)
93川端 庸子小売業の国際電子商品調達-ウォルマート、アジェントリクス、シジシーの事例を中心に-(「2013年度多国籍企業学会学術研究奨励賞」及び「第17回日本流通学会奨励賞」受賞)
同文館出版
(2012年9月刊)
94仲上 哲超世紀不況と日本の流通-小売商業の新たな戦略と役割-文理閣
(2012年3月刊)
95桜田 照雄取り戻した9億円 相互信用金庫出資金返還訴訟の記録文理閣
(2013年3月刊)
96田上 博司デジタルアニメーション-Flashの基礎技法-晃洋書房
(2012年10月刊)
97藤野 寛之児童書批評誌『ホーン・ブック』の研究:歴代編集長と協力者 1924-2000年金沢文圃閣
(2013年3月刊)
98牧野 広義人間的価値と正義文理閣
(2013年3月刊)
99長谷川 恵洋英語とはどのような言語か-英語を効率よく学びたい人のために文理閣
(2014年3月刊)
100伊田 昌弘[監修]
阪南大学経営情報学部[編]
経営と情報の深化と融合税務経理協会
(2014年1月刊)
101森重 昌之観光による地域社会の再生-オープン・プラットフォームの形成に向けて-現代図書
(2014年3月刊)
102尼寺 義弘・牧野 広義・藤井 政則[編著]経済・環境・スポーツの正義を考える文理閣
(2014年3月刊)
103伊澤 正興アメリカ水運史の展開と環境保全の成立
-「運河の時代」からニューディール期の連邦治水法まで
日本経済評論社
(2015年2月刊)
104井上 裕司コミットメント制度としてのEU-特恵的貿易協定の政治経済学文理閣
(2016年3月刊)
105平山 弘ブランド価値創造戦略に求められるもの-目に見えるものを通して目に見えない何かを捉える-晃洋書房
(2016年3月刊)
106牧野 広義ヘーゲル論理学と矛盾・主体・自由ミネルヴァ書房
(2016年3月刊)
107青木 郁夫医療利用組合運動と保健国策高菅出版
(2017年3月刊)
108村田 充八キリスト教と社会学の間-宗教と社会倫理論集-晃洋書房
(2017年3月刊)
109大村 邦年ファッションビジネスの進化-多様化する顧客ニーズに適応する、生き抜くビジネスとは何か-晃洋書房
(2017年3月刊)
110村田 充八戦争と聖書の平和-キリスト者からの問いかけ-晃洋書房
(2018年3月刊)
111鷲崎 秀一近代文学における<笑い>の小説の生成晃洋書房
(2018年3月刊)
112坪井 兵輔歌は分断を越えて 在日コリアン二世のソプラノ歌手・金桂仙新泉社
(2019年3月刊)
113 片渕 卓志トヨタ品質管理のメカニズム晃洋書房
(2019年3月刊)
114 千葉 知世日本の地下水政策-地下水ガバナンスの実現に向けて京都大学学術出版会
(2019年3月刊)

阪南大学翻訳叢書一覧

                 
No. 著者・翻訳者 書名 出版社
1 A.ヴェドベリ著,山川 偉也訳 プラトンの数理哲学 法律文化社
(1975年3月刊)
2 J.L.ケアリー著,上田 雅通訳 会計慨説 法律文化社
(1975年3月刊)
3 A.C.リトルトン・V.K.ジンマーマン著,上田 雅通訳 会計理論-連続と変化- 税務経理協会
(1976年5月)
4 L.サーク著,樋口 武訳 国際金融-その理論と実際- 千倉書房
(1977年7月)
5 E.グーデンベルグ著,
高橋 慧訳
経営経済学の対象としての企業 法律文化社
(1978年3月)
6 P.テイラー著,辰巳 浅嗣訳 欧州の声がひとつになる時-ECの対外関係- 啓文社
(1981年11月)
7 A.N.ネウスィヒン他著,
福冨 正実訳
初期封建制度論争-中世社会史研究の方法と諸課題- 創樹社
(1982年12月)
8 B.E.ゼッケ著,
安部 栄造・樋口 武・前野冨士生・新熊 邦男共訳
経営のための統計学 啓文社
(1984年5月)
9 G・ビーダーマン著,
尼寺 義弘訳
ヘーゲル-伝説と学説- 大月書店
(1987年2月)
10 M.J.ドーントン編著,
深沢 和子・島 浩二共訳
公営住宅の実験 ドメス出版
(1988年3月)
11 G.ビーダーマン著,
尼寺 義弘訳
フォイエルバッハ-思想と生涯- 花伝社
(1988年3月)
12 レズリー・ドイアル著,
青木 郁夫訳
健康と医療の経済学-より健康な社会をめざして- 法律文化社
(1990年4月)
13 P.C.クレイギ著,
村田 充八訳
聖書と戦争-旧約聖書における戦争の問題- すぐ書房
(1990年1月)
14 P・ヴァインベルク著,藤井 政則訳 運動・行為・スポーツ-行為定位化運動の研究- 不味堂出版
(1993年3月)
15 ヘーゲル著,尼寺 義弘訳 イェーナ精神哲学 晃洋書房
(1994年3月)
16 ルドルフ・シュタイナー著,
溝井 高志訳
ゲーテの世界観 晃洋書房
(1995年3月)
17 G.W.F.ヘーゲル著,尼寺 義弘訳 自然法および国家学に関する講義 晃洋書房
(2002年3月)
18 G.W.F.ヘーゲル著,尼寺 義弘訳 自然法および国家法「法の哲学」第二回講義録 1818/1819年、冬学期、ベルリン 晃洋書房
(2003年3月)
19 G.W.F.ヘーゲル著,尼寺 義弘訳 ヘーゲル教授殿の講義による法の哲学I「法の哲学」第五回講義録 1822/23 冬学期、ベルリン 晃洋書房
(2005年3月)
20 G.W.F.ヘーゲル著,尼寺 義弘訳 ヘーゲル教授殿の講義による法の哲学II「法の哲学」第五回講義録 1822/23 冬学期、ベルリン 晃洋書房
(2008年3月)
21 G.W.F.ヘーゲル著,尼寺 義弘訳 G.W.F.ヘーゲル「法の哲学」第四回講義録 1821/22 冬学期、ベルリン-キール手稿- 晃洋書房
(2009年3月)
22 A.ブラック著,藤野 寛之訳 新・イギリス公共図書館史 -社会的・知的文脈1850-1914- 日外アソシエーツ
(2011年2月)
23 I.K.ローゼンフェルト著,
溝井 高志訳
リーメンシュナイダーとその工房 文理閣
(2012年3月)
24 ジョン・ロジャーズ・コモンズ著,
中原 隆幸訳
制度経済学(上巻)-政治経済学におけるその位置 ナカニシヤ出版
(2015年3月)
25 クラウディア・パヴレンカ編著,
藤井 政則訳
スポーツ倫理学の射程-ドーピングからフェアネスへ- 晃洋書房
(2016年3月刊)
26イェルク・キリアン著,
細川 裕史訳
歴史会話研究入門ひつじ書房
(2017年3月刊)
27シュテファン・シュッツェ/グスタフ・フライターク著,
細川 裕史訳
舞台のうえのジャーナリストたち-ドイツ近代喜劇二篇-晃洋書房
(2019年3月刊)

阪南大学資料叢書一覧

No. 著者 書名 出版社
1大越 勝秋 和泉国条里制史料集 地人書房
(1978年10月刊)

産業経済研究所 コンテンツ