リカレント教育

阪南大学では、社会人が学び続ける機会を提供し、新たに必要とされる知識や技術を身につけていくことを支援する制度「リカレント教育」を2019年度から開始しています。
リカレント教育では、科目等履修生・聴講生として阪南大学で学べます。また、所定の科目を学ぶことにより履修証明書※を交付します。
この機会に、阪南大学で学びませんか?

※ 社会人向けに120時間以上の体系的教育プログラムを提供し履修証明書を交付する制度です。ただし、欠席回数が多いと発行できない場合があります。

リカレント教育とは?

社会人が教育機関に入り直して改めて教育を受け、社会に出た後も学び続けることにより、新たに必要とされる知識や技術を身につけていくことを支援する制度です。

リカレント教育にはどんなプログラムがあるの?

科目等履修生または聴講生として、以下の11個のテーマを履修または聴講することができます。11個のテーマは体系的な教育プログラムで設定されていますので、1つのテーマを掘り下げて学ぶことをお勧めします。科目等履修生または聴講生として1つのテーマから6科目以上を履修すれば履修証明書(※)を交付します。ただし、6科目の履修年限は3年以内とします。
(※) 社会人向けに120時間以上の体系的教育プログラムを提供し履修証明書を交付する制度です。ただし、欠席回数が多いと発行できない場合があります。
☝一般的教育 ☝専門的実学教育
①  情報とメディア ⑥ 実践ビジネス
②  人間と文化 ⑦ スポーツ
③  歴史と社会 ⑧ 経営
④  自然と環境 ⑨ メディア・心理
⑤  健康とスポーツ ⑩ グローバル
  ⑪ 観光

参考資料

※2020年度時間割は2月下旬に公開予定です。

こんな人にオススメ!

  • もう一度母校で学び直したい(卒業生特典あり)
  • 仕事で新しい知識が必要になった
  • お金と時間がないので興味ある所だけ学びたい
  • 一般的な教養を身につけたい
  • 阪南大学の特色ある科目を学びたい
  • 取得した学位以外を履修した証明が欲しい

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