リカレント教育

阪南大学では、社会人が学び続ける機会を提供し、新たに必要とされる知識や技術を身につけていくことを支援する制度「リカレント教育」を実施しています。

リカレント教育とは?

社会人が教育機関に入り直して改めて教育を受け、社会に出た後も学び続けることにより、新たに必要とされる知識や技術を身につけていくことを支援する制度です。

リカレント教育にはどんなプログラムがあるの?

科目等履修生または聴講生として、以下の12個のテーマを履修または聴講することができます。12個のテーマは体系的な教育プログラムで設定されていますので、1つのテーマを掘り下げて学ぶことをお勧めします。科目等履修生または聴講生として1つのテーマから6科目以上を履修すれば履修証明書(※)を交付します。ただし、6科目の履修年限は3年以内とします。
(※) 社会人向けに120時間以上の体系的教育プログラムを提供し履修証明書を交付する制度です。ただし、欠席回数が多いと発行できない場合があります。なお、 ⑫AI・データサイエンスは履修証明書の交付に際し、選択必修となる科目があります。
☝一般教養教育 ☝専門実学教育
①  情報とメディア ⑥ 実践ビジネス
②  人間と文化 ⑦ スポーツ
③  歴史と社会 ⑧ 経営
④  自然と環境 ⑨ メディア・心理
⑤  健康とスポーツ ⑩ グローバル
  ⑪ 観光
  ⑫ AI・データサイエンス

募集について

※2022年度後期の募集は終了いたしました。


  • 詳しくは以下「阪南大学 リカレント教育プログラム」をご覧ください。
  • 科目等履修生・聴講生&リカレント教育の申し込みについては以下をご覧ください。
  • こんな人にオススメ!

    • もう一度母校で学び直したい(卒業生特典あり)
    • 仕事で新しい知識が必要になった
    • 費用や時間をかけず興味ある所だけ学びたい
    • 一般的な教養を身につけたい
    • 阪南大学の特色ある科目を学びたい
    • 取得した学位以外を履修した証明が欲しい

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