2026年9月26日、松原中央公園で「まつばら市民まつり」が開催され、阪南大学生は「阪南冒険隊シールラリー」と「輪投げお菓子すくい」、「スケートボードパレード&体験会」の企画・運営を行いました。学生5名と先生を中心に企画を考え、当日は12名が加わり、計17名で運営しました。
私は企画段階から全体の統括を担当し、進捗管理やメンバーとの調整を行いながら企画を進めました。初めての試みであるシールラリーでは、会場内の3つのブースを巡り、阪南大学のキャラクター「はぴなん」や、松原市に関するクイズに挑戦する仕組みを考案しました。全てのブースを回った子どもにはガチャガチャを用意し、「まつばらくん」の泉州ミニタオルや「マッキー」のキーホルダー、本イベントの限定缶バッジなど、地域に親しみを持ってもらえる景品を用意しました。
準備では思うように進まないことや当日の運営に不安を感じる場面もありましたが、メンバーと相談しながら課題を解決し、当日も状況に応じて柔軟に対応しました。当日は雨にもかかわらず多くの子どもたちが参加し、会場には笑顔があふれる大盛況となりました。一から考えた企画を形にし、地域の方々の笑顔につなげられたことに、大きな達成感を得ました。この経験を生かし、今後も地域とのつながりを大切に、笑顔を生み出す企画に挑戦していきたいです。
私は企画段階から全体の統括を担当し、進捗管理やメンバーとの調整を行いながら企画を進めました。初めての試みであるシールラリーでは、会場内の3つのブースを巡り、阪南大学のキャラクター「はぴなん」や、松原市に関するクイズに挑戦する仕組みを考案しました。全てのブースを回った子どもにはガチャガチャを用意し、「まつばらくん」の泉州ミニタオルや「マッキー」のキーホルダー、本イベントの限定缶バッジなど、地域に親しみを持ってもらえる景品を用意しました。
準備では思うように進まないことや当日の運営に不安を感じる場面もありましたが、メンバーと相談しながら課題を解決し、当日も状況に応じて柔軟に対応しました。当日は雨にもかかわらず多くの子どもたちが参加し、会場には笑顔があふれる大盛況となりました。一から考えた企画を形にし、地域の方々の笑顔につなげられたことに、大きな達成感を得ました。この経験を生かし、今後も地域とのつながりを大切に、笑顔を生み出す企画に挑戦していきたいです。
(経営学部3年生 小澤 寧々)
