2025年7月25日から、FMいずみおおつにて、経済学部生と教員が作るラジオプログラム「阪南大学7限目! 大学と大学生の今丸わかり!」(提供:フジモト司法書士事務所)がスタートしました。
毎月第4金曜日18時からのこのプログラムは、経済学部生と3名の教員が日々の学生生活についてトークする番組です。特にテーマが決まっているわけではなく、出演する学生が話したい内容を自由に話すことになっています。
第4回目は大学入門演習(1年生が所属するゼミ)で定藤ゼミに所属した眞鍋英嗣さんとポーランドと日本ついてトークしました。
毎月第4金曜日18時からのこのプログラムは、経済学部生と3名の教員が日々の学生生活についてトークする番組です。特にテーマが決まっているわけではなく、出演する学生が話したい内容を自由に話すことになっています。
第4回目は大学入門演習(1年生が所属するゼミ)で定藤ゼミに所属した眞鍋英嗣さんとポーランドと日本ついてトークしました。
ポーランドと日本の間には、眞鍋さんの出身地である愛媛県や、阪南大学のある大阪を通じた歴史的なつながりがあります。
具体的には、日露戦争時に松山で行われたポーランド人捕虜への人道的な収容や、シベリアからのポーランド人孤児救済事業など、心温まる交流の歴史が残されています。
また、クラシック音楽ではショパンの印象が強いポーランドですが、近年はジャズ大国としても世界的に高い評価を受けています。大阪万博でも、ポーランドパビリオンでジャズのステージが披露され、多くの来場者を魅了しました。
そして、11月16日(日)には「ポラ. Jazzの午後 vol.4」 が開催されます。
ポーランドの魅力あふれるジャズ、ポーランドのクリスマスに触れられる貴重な機会ですので、ご興味のある方はぜひご参加ください。
次回12月26日(金)18時に、定藤先生と眞鍋英嗣さん出演
具体的には、日露戦争時に松山で行われたポーランド人捕虜への人道的な収容や、シベリアからのポーランド人孤児救済事業など、心温まる交流の歴史が残されています。
また、クラシック音楽ではショパンの印象が強いポーランドですが、近年はジャズ大国としても世界的に高い評価を受けています。大阪万博でも、ポーランドパビリオンでジャズのステージが披露され、多くの来場者を魅了しました。
そして、11月16日(日)には「ポラ. Jazzの午後 vol.4」 が開催されます。
ポーランドの魅力あふれるジャズ、ポーランドのクリスマスに触れられる貴重な機会ですので、ご興味のある方はぜひご参加ください。
次回12月26日(金)18時に、定藤先生と眞鍋英嗣さん出演
