関西学生バスケットボールリーグ第4試合:大阪大戦
2026年度関西学生バスケットボールリーグ戦4戦目は、大阪大学との対決でした。第1クォーターは#4藤本の果敢なアタックや、#35萩原のリバウンドにより20対17で終えます。第2クォーターは、#1井上のスティールから#6永田が速攻を沈める良いプレーも出ましたが、相手のペースになり38-33で試合を折り返しました。
第3クォーターの序盤は、#34藤上が得点を重ね、#6永田もペイント内で強さを発揮しました。残り10秒で#33酒瀬川がリードを広げる大きな5点をもぎとり、素晴らしい雰囲気でこのクォーターを終えます。特に、#19今田を筆頭にディフェンスが良く、失点を12に抑えて68-45と大きくリードすることができました。
第4クォーターはリバウンドからの得点など堅いプレーが続きました。終盤には#14吉川のスリーポイントも決まり、89対65で勝利して開幕から4連勝となりました。我慢の時間もそれぞれが役割を遂行できたこの試合は、これから先の試合にもつながる結果になったと感じています。
第3クォーターの序盤は、#34藤上が得点を重ね、#6永田もペイント内で強さを発揮しました。残り10秒で#33酒瀬川がリードを広げる大きな5点をもぎとり、素晴らしい雰囲気でこのクォーターを終えます。特に、#19今田を筆頭にディフェンスが良く、失点を12に抑えて68-45と大きくリードすることができました。
第4クォーターはリバウンドからの得点など堅いプレーが続きました。終盤には#14吉川のスリーポイントも決まり、89対65で勝利して開幕から4連勝となりました。我慢の時間もそれぞれが役割を遂行できたこの試合は、これから先の試合にもつながる結果になったと感じています。
(経済学部2年生 平和 世蓮)
