関西学生バスケットボールリーグ第3試合:京都大戦
リーグ戦の3戦目は、前回の大阪教育大学との試合で勝った流れのまま、4戦目も絶対に勝つという思いでチーム一丸となって挑みました。前半はチームの入りがあまり良くなく、リードを広げられずに相手との接戦が続きました。そこで、チーム内での話し合いを増やし、どのようにして流れを掴んでチームの雰囲気をあげるかなどを考えて後半に挑みました。
第3クォータでは、#71平和が厳しい状況の中で得点を取り、チームに勢いを与えてくれました。さらに、阪南大学のセンター陣がゴール下で粘り強くリンバンドを取り、チームに良い流れを持ってきました。
第4クォータは、互いに激しい攻防を繰り広げましたが、#4藤本のスリーポイントと、#35萩原が2ポイントをねじり取り、京都大学を圧倒して勝利しました。
前の試合の大阪教育大戦の流れを活かせず、序盤はチームとしては苦しい状況が続きましたが、後半に立て直して勝つことができたのが良かったです。次戦からも勝ちを積み重ねて、1部昇格を実現したい。
第3クォータでは、#71平和が厳しい状況の中で得点を取り、チームに勢いを与えてくれました。さらに、阪南大学のセンター陣がゴール下で粘り強くリンバンドを取り、チームに良い流れを持ってきました。
第4クォータは、互いに激しい攻防を繰り広げましたが、#4藤本のスリーポイントと、#35萩原が2ポイントをねじり取り、京都大学を圧倒して勝利しました。
前の試合の大阪教育大戦の流れを活かせず、序盤はチームとしては苦しい状況が続きましたが、後半に立て直して勝つことができたのが良かったです。次戦からも勝ちを積み重ねて、1部昇格を実現したい。
(経営学部3年生 梅崎 晴仁)
