関西学生バスケットボールリーグ第2試合:大阪教育大学
初戦に勝利し波に乗りたい2戦目の相手は、大阪教育大学でした。第1クォーターから#35萩原の身長を生かしたプレーや、#4藤本のスリーポイントなどで35-12と大きく点差をリードし第1クォーターを終えました。
第2クォーターもスピードを活かした早い展開のバスケで49-25とリードし第2クォーターを終えました。第3クォーターは、#71平和の得点や、#4藤本のスリーポイントがありましたが、なかなか点数が伸びず苦しい展開になりました。それでも、固いディフェンスでこのクォーターの相手の得点を5点のみに抑えるなど、61-30とリードしました。
最終クォーターは、#6永田と#35萩原の身長を活かした連続得点などもあり85-50で試合終了。無事に勝利することができました。試合を通して、苦しい展開もあった中、今年のチームの特徴である固いディフェンスから走るバスケを、1試合通して全員でやり遂げることができたと感じました。
また、ベンチメンバー全員が試合に出場することもでき、1試合目に続き良い流れで試合を終えて、チームの良さが表れていた試合だと感じました。
第2クォーターもスピードを活かした早い展開のバスケで49-25とリードし第2クォーターを終えました。第3クォーターは、#71平和の得点や、#4藤本のスリーポイントがありましたが、なかなか点数が伸びず苦しい展開になりました。それでも、固いディフェンスでこのクォーターの相手の得点を5点のみに抑えるなど、61-30とリードしました。
最終クォーターは、#6永田と#35萩原の身長を活かした連続得点などもあり85-50で試合終了。無事に勝利することができました。試合を通して、苦しい展開もあった中、今年のチームの特徴である固いディフェンスから走るバスケを、1試合通して全員でやり遂げることができたと感じました。
また、ベンチメンバー全員が試合に出場することもでき、1試合目に続き良い流れで試合を終えて、チームの良さが表れていた試合だと感じました。
(流通学部4年生 井上 時都)
