2026年6月29日(月)、4号館4207教室において、阪南大学English Debate Society(EDS部)と留学生会による合同異文化交流会を開催しました。
当日は、中国、インドネシア、ミャンマー、ベトナムからの留学生をはじめ、1回生から4回生まで、複数の学部に所属する学生が多数参加しました。
交流会では、EDS部員と留学生の参加者を交えたグループに分かれ、自己紹介を行った後、キャンパスライフ、出身国の文化、食べ物、言語、学生生活の違いなどについてグループでディスカッションを行いました。
また、国や地域に関するクイズゲームを通して、参加者同士が楽しみながら互いの背景や価値観について理解を深めることができました。
今回の活動は、留学生と本学学生が自然に交流し、文化や言語に関する情報を共有する貴重な機会となりました。
EDS部では、今後も留学生会と連携し、キャンパス内で学生同士が学び合える異文化交流イベントを継続して実施していきたいと考えています。
当日は、中国、インドネシア、ミャンマー、ベトナムからの留学生をはじめ、1回生から4回生まで、複数の学部に所属する学生が多数参加しました。
交流会では、EDS部員と留学生の参加者を交えたグループに分かれ、自己紹介を行った後、キャンパスライフ、出身国の文化、食べ物、言語、学生生活の違いなどについてグループでディスカッションを行いました。
また、国や地域に関するクイズゲームを通して、参加者同士が楽しみながら互いの背景や価値観について理解を深めることができました。
今回の活動は、留学生と本学学生が自然に交流し、文化や言語に関する情報を共有する貴重な機会となりました。
EDS部では、今後も留学生会と連携し、キャンパス内で学生同士が学び合える異文化交流イベントを継続して実施していきたいと考えています。
