大阪府太子町との包括連携協定に基づく事業として、太子町のイベント「第19回太子聖燈会」において、総合情報学部赤井教授とゼミ学生によるプロジェクションマッピングが、4月25日(土)18時~21時に聖徳太子の御廟のある叡福寺で実施されます。
太子聖燈会(たいししょうとうえ)は、聖徳太子の「和」の精神を尊び、太子町の魅力発信とまちの活性化を目的に開催されているイベントで、聖徳太子が眠る地を多くの灯りが幻想的に彩ります。今年は太子町町制施行70周年記念事業として実施され、赤井ゼミでは聖徳太子を題材にした映像に加え、太子町70周年にちなんだ新規映像も制作しました。また、阪南大学のマスコットキャラクター 「はぴなん」 も登場し、記念の年を華やかに盛り上げます。当日は、赤井教授とゼミ学生が企画、制作したプロジェクションマッピングを、叡福寺境内にある宝塔に投影します。
どなたでもご観覧いただけますので、ぜひお越しください。
太子聖燈会(たいししょうとうえ)は、聖徳太子の「和」の精神を尊び、太子町の魅力発信とまちの活性化を目的に開催されているイベントで、聖徳太子が眠る地を多くの灯りが幻想的に彩ります。今年は太子町町制施行70周年記念事業として実施され、赤井ゼミでは聖徳太子を題材にした映像に加え、太子町70周年にちなんだ新規映像も制作しました。また、阪南大学のマスコットキャラクター 「はぴなん」 も登場し、記念の年を華やかに盛り上げます。当日は、赤井教授とゼミ学生が企画、制作したプロジェクションマッピングを、叡福寺境内にある宝塔に投影します。
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≪昨年度の様子≫

