国際観光学部卒研担当者 中山・山口
去る2026年1月30日(金)、フロンティアホール(123教室)において「国際観光学部2025年度卒業研究発表会」(第13期生)を開催しました。各ゼミを代表して9名が卒業研究の成果を発表しました。教員・学生による審査の結果、次の3名が各賞の受賞者に選ばれました。受賞者の皆さん、受賞おめでとうございます!
| 学術賞 | プレゼンテーション賞 | 独創賞 |
|---|---|---|
| 田中友介(渡辺ゼミ) | 中谷真唯(清水ゼミ) | 泉柚那(堀内ゼミ) |
| 「台湾の「親日」イメージの実像と幻想」 | 「河川を利用した都市観光における持続的な発展に関する課題と可能性 —清渓川の観光利用の現状からみる多角的評価—」 | 「学校教育が古墳認知に与える影響」 |
この3名はもちろん、9名の発表者はそれぞれ自身の調査をもとに創意工夫を凝らして発表に挑んでいました。福本学科長からもお話があったように、成功も失敗も自身の成長の糧として、今後の社会人生活に臨んでほしいと願っています。また、在学生には、先輩たちが努力している姿を自身の大学での学びの原動力に変えてもらいたいと思います。
最後に、本発表会の開催にご参加・ご協力いただいた教員・学生・事務職員の皆様にお礼申し上げます。
最後に、本発表会の開催にご参加・ご協力いただいた教員・学生・事務職員の皆様にお礼申し上げます。
