協力先:大阪ガスネットワーク NOBY T&F CLUB
今年度、キャリアゼミとしてご協力いただく大阪ガスネットワークNOBY T&F CLUB様との青少年の疾走動作測定に向け、ゼミで動作解析の体験と準備をしました。動作解析では、カメラを用いて動作を測定するため、事前の準備が重要です。今回は、第一グラウンドで最新のマーカーレスモーションキャプチャの体験をし、どのように測定すれば良いかをNOBY T&F CLUBの方と話しながら体験をしました。実際にマーカーレスモーションキャプチャで学生の疾走動作を撮影し、各自の良い動作・改善すべき動作を、現在競技をやっている人はパフォーマンス向上・傷害予防に向けて、競技をやっていない人もどのように伝えるのがわかりやすいのか?を一緒に考えました。今回の活動をもとに、青少年の疾走動作測定とフィードバックを進めていきたいと思います。
今年度、キャリアゼミとしてご協力いただく大阪ガスネットワークNOBY T&F CLUB様との青少年の疾走動作測定に向け、ゼミで動作解析の体験と準備をしました。動作解析では、カメラを用いて動作を測定するため、事前の準備が重要です。今回は、第一グラウンドで最新のマーカーレスモーションキャプチャの体験をし、どのように測定すれば良いかをNOBY T&F CLUBの方と話しながら体験をしました。実際にマーカーレスモーションキャプチャで学生の疾走動作を撮影し、各自の良い動作・改善すべき動作を、現在競技をやっている人はパフォーマンス向上・傷害予防に向けて、競技をやっていない人もどのように伝えるのがわかりやすいのか?を一緒に考えました。今回の活動をもとに、青少年の疾走動作測定とフィードバックを進めていきたいと思います。
学生活動報告
今回、動作分析を体験して自身の走りについて考えることができました。動作分析は、思っている以上に準備が大変で事前の計画が重要なことがわかりました。今回体験した動作分析は結果をしっかりと相手に伝えることが重要だと思います。協力先で撮影した際、結果をどのように相手に伝えるのかを考えていきたいと思います。
総合情報学部2年 元木 亘翔
木原 春翔、
岩井 悠斗、
塚崎 颯太、
濱井 天晴、
福永 涼敬、
藤田 一輝、
元木 亘翔、
山口 翔
