経済学部 益田大輝
地域の耕作放棄地を活用し、野菜や果物を育てます。そこで採れた野菜や果物でメニュー開発をし、それを販売し地域に人の流れをつくろうと思っています。また、有機農業やたい肥などを作ることでSDGsにも取り組みます。各地域の商店街で焼き芋やイチゴジャムクロッフル、じゃがバタを販売するのが夢です。南キャンパスを一時的にお借りし、農作業に挑戦しています。
私たちは毎週火曜日午前9時から阪南大学南キャンパスの裏庭で、草刈りや水やりなどの活動をしています。
8月18日の実施内容は、台車やシャベルを使い落ち葉を集めて、コンポースに入れました。
私たちは毎週火曜日午前9時から阪南大学南キャンパスの裏庭で、草刈りや水やりなどの活動をしています。
8月18日の実施内容は、台車やシャベルを使い落ち葉を集めて、コンポースに入れました。
落ち葉を集めた理由は、栄養のある土を作るためです。コンポースに、枯葉や、刈った雑草を入れ時間が経てば土に変わります。その栄養のある土を畑で使います。 今回はとても地味な作業でした。でも、大きく育つことを考えると、とても楽しいです。皆様も、これからの記事を楽しみにしていてください。

