経済学部 増永 かほり
1月17日に金剛のわっくカフェで黒亭海老芋煮っころがしラーメンを販売しました。11月に富田林市にある農家のナカスジファームさんで海老芋畑を見学させていただき、海老芋の歴史や育て方を知りました。今回はそのナカスジファームさんの海老芋を使用しました。
まずは朝早くに芋の皮むきからスタート。約30個の海老芋はなかなか骨が折れる作業でした。最初は2人でする予定でしたが、急遽助っ人として中西ゼミ生の阿部さんと辻内さんが来てくれました。そこから、海老芋の煮っころがしと豚肉炒めを作ります。30人前の量を料理したのは初めてだったので、少し苦戦しましたがなかなか上手にできました。
最初の1杯は中西先生が食べました。
役割分担をしていなかったので最初の1杯はかなり手こずりました。
前回スープが冷たいとおっしゃっていたお客様がいたということで今回は事前にどんぶりとスープの素を温めておきました。
そして、肝心のお味は…
先生からの「美味しい」のお言葉をいただきました!
この一言があるだけで安心と嬉しさを得られますね。
最初の1杯は中西先生が食べました。
役割分担をしていなかったので最初の1杯はかなり手こずりました。
前回スープが冷たいとおっしゃっていたお客様がいたということで今回は事前にどんぶりとスープの素を温めておきました。
そして、肝心のお味は…
先生からの「美味しい」のお言葉をいただきました!
この一言があるだけで安心と嬉しさを得られますね。
この後はきちんと役割を決めてスムーズに提供することができました。結果は22杯!売り上げ黒字で非常に多くのお客様に召し上がっていただきました。
ありがとうございます。
私たちFM泉大津「はなのかほりのコソッとつぶやき」でスポンサーについてくださっている永和証券の下中さんも遠方からお越しくださいました。本当にありがとうございました。
島田さんの明るい接客、辻内さんの匠な珈琲抽出、阿部さんの手慣れたラーメン作り、これを適材適所というのでしょう。非常に良い連携だったと思います。今回のイベントを振り返ってよいところがたくさんあったので次回以降のイベントにも取り入れていきたいですね。
ありがとうございます。
私たちFM泉大津「はなのかほりのコソッとつぶやき」でスポンサーについてくださっている永和証券の下中さんも遠方からお越しくださいました。本当にありがとうございました。
島田さんの明るい接客、辻内さんの匠な珈琲抽出、阿部さんの手慣れたラーメン作り、これを適材適所というのでしょう。非常に良い連携だったと思います。今回のイベントを振り返ってよいところがたくさんあったので次回以降のイベントにも取り入れていきたいですね。
