2月21日・22日に第54回JAPANインドアオープンアーチェリー大会兼 第14回WIN CUP インドアアーチェリー大会が開催されました。
阪南大学洋弓部からは、2年生3名、1年生1名が出場しました。
競技としては、18mラウンド(30射×2回)を打ちその合計を競います。
また、1年未満者は大学フレッシュ部門に出場し、直径40cmの的で競技を行いました。
2年生以上は直径20cmの的が縦に三つ並んだ的で競技を行いました。
【結果】
リカーブ部門(総合RC男子)
佐藤 優気 484点 73位/95位
福本 啓太 371点 93位/95位
リカーブ部門(総合RC女子)
PHAM MY 297点 55位/58位
フレッシュ部門(大学生フレッシュ男子)
川口 隼人 336点 11位/13位
【感想】
試合は何度経験しても独特の緊張感があり、射線に立つたびに身が引き締まる思いがします。
会場で一斉に放たれる矢の音を聞くと、日頃の練習の成果を試される実感が湧きますが、同時に自分の課題も浮き彫りになりました。
特に痛感したのは、圧倒的な練習本数の不足です。本番で自信を持って引き切るためには、普段からもっと一本一本にこだわり、打ち込みの量を増やさなければならないと感じました。
今後より良い成績が残せるように、さらに練習に励んでいきたいと思います。次のリーグ戦に向けてチーム一丸となって頑張りますので、これからも応援よろしくお願いします。
阪南大学洋弓部からは、2年生3名、1年生1名が出場しました。
競技としては、18mラウンド(30射×2回)を打ちその合計を競います。
また、1年未満者は大学フレッシュ部門に出場し、直径40cmの的で競技を行いました。
2年生以上は直径20cmの的が縦に三つ並んだ的で競技を行いました。
【結果】
リカーブ部門(総合RC男子)
佐藤 優気 484点 73位/95位
福本 啓太 371点 93位/95位
リカーブ部門(総合RC女子)
PHAM MY 297点 55位/58位
フレッシュ部門(大学生フレッシュ男子)
川口 隼人 336点 11位/13位
【感想】
試合は何度経験しても独特の緊張感があり、射線に立つたびに身が引き締まる思いがします。
会場で一斉に放たれる矢の音を聞くと、日頃の練習の成果を試される実感が湧きますが、同時に自分の課題も浮き彫りになりました。
特に痛感したのは、圧倒的な練習本数の不足です。本番で自信を持って引き切るためには、普段からもっと一本一本にこだわり、打ち込みの量を増やさなければならないと感じました。
今後より良い成績が残せるように、さらに練習に励んでいきたいと思います。次のリーグ戦に向けてチーム一丸となって頑張りますので、これからも応援よろしくお願いします。
