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入試情報

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総合型選抜入試に出願を希望する受験生は「エントリー」が必須です。
以下の志望する学部・学科の【注意事項等】の内容を必ず確認し、願書の郵送を希望する方は「エントリーシート」をダウンロード後に必要事項を記入の上、提出(郵送)してください。

Point!

自身の強みにあわせて選べる2種類の選考方法!!
  総合型選抜入試が新しくなります! 受験生の強みを最大限活かせるように選考方法が2種類となり、自身の能力や個性などを十分に発揮できます!
また、志望する学部・学科の理解度や適合性を重視するため、オープンキャンパスへの積極的な参加をお薦めします!
志望する学部・学科の特徴を理解することで、大学での学びや将来の夢・ビジョンをより明確にすることができます!

選抜方針

  •  総合型選抜入試では、学力試験だけでは見出すことのできない能力・個性・適性・意欲・目的意識・将来性等を調査書等の提出書類と面接・プレゼンテーション等によって多面的・総合的に評価・選抜する。総合型選抜入試は、志望する学部・学科の求める人物像との適合性、自らを成長させ続ける意欲、高校生活で得た経験や経験に基づいた将来の夢やビジョン等について大学が一人一人の学生と十分な時間をかけて対話し、評価・選抜する。

出願から選考までの流れ
エントリーシート受付締切日
  令和6(2024)年9月27日(金)〔締切日消印有効〕
【持参受付】9月27日(金) 17:00まで
出願期間
 令和6(2024)年9月16日(月)〜10月8日(火)〔締切日消印有効〕
【持参受付】10月9日(水) 17:00まで
試験日
 令和6(2024)年10月19日(土)
合否発表日
 令和6(2024)年11月1日(金)
入学手続締切日
【1次】《入学金》令和6(2024)年11月25日(月)
【2次】《学費等・インターネット入学手続》令和6(2024)年12月17日(火)

エントリーシートについて

総合型選抜入試に出願を希望する受験生は「エントリー」が必須です。
以下の「エントリーシート」をダウンロードし、エントリー課題および必要事項を記入の上、阪南大学入試広報課宛に郵送してください。提出された「エントリーシート」の内容を確認した後、8月上旬から願書を随時郵送します。
※エントリーは出願ではありません。また、入学検定料等の費用は不要です。

【注意事項】

■記入は手書き(黒字ボールペン)のみとします。
■記載された住所宛に願書を郵送するため、誤りがないか十分に確認し、丁寧に記入してください。
■複数の学科にエントリーする場合はそれぞれの学科に対してエントリーシートの提出が必要です。(出願は1学科のみ可能)
■エントリーシートの【エントリーおよび出願に関する注意事項】を必ず確認してください。
■エントリーシートの受付(郵送締切)は9月27日(金)<締切日消印有効>までです。持参受付は9月27日(金)17:00までです。
 ※締切日を過ぎてからの受付は原則認められません。
■エントリーシートの郵送は市販の封筒に入れてください。

エントリーシート提出先(送付先)

  〒580-8502
  大阪府松原市天美東5-4-33
  阪南大学 入試広報課 総合型選抜入試 エントリー受付係 宛

選考にあたっての注意事項等

 以下の「入試ガイド(抜粋)」および「注意事項等」を確認してください。

【注意事項等】国際学部 国際コミュニケーション学科

■プレゼンテーション型
試験当日は指定されたテーマについて、5分~7分程度のプレゼンテーションを実施します。

プレゼンテーション終了後に「学修計画書(事前提出書類)」および「プレゼンテーション」をもとに個人面接(質疑応答)を行います。
試験時間は「プレゼンテーション」と「個人面接」をあわせて20分程度です。
※学修計画書のコピーやプレゼンテーションを行う上で必要となる資料を持参しても構いません。

また、プレゼンテーションの実施方法は試験室内で行えるものであれば自由です。配付資料がある場合は資料を2 部ご持参ください。
なお、パソコン等の機器利用については以下をご確認ください。

本学設置の機器(パソコン)を使用する場合
 プレゼンテーション用データをUSBメモリ(Type-A)に入れて持参してください。
 ※「PowerPoint2021」で操作できるファイル形式に限ります。

ご自身の機器(パソコン等)を使用する場合
 本学のプロジェクターと持参機器を接続する端子は「HDMIケーブル」です。
 持参機器にHDMIケーブルの差込口が無い場合は、変換アダプター等をご自身で準備してください。
 また、本学のネットワーク(Wi-Fi等)環境は利用できないため、オフライン環境で操作できる機器およびソフトをご準備ください。
 ※パソコン等の仕様について、ご相談がある場合は事前に「阪南大学入試広報課」までご連絡ください。

事前提出書類(学修計画書)をパソコン等で作成する場合について
 A4縦サイズの横書きとし、所定用紙と同じ項目で作成し、文末に文字数を記入してください。

■課題探究(課題レポート)型
指定されたテーマについて、1,500字程度で課題レポートを作成してください。(本学所定用紙)
試験当日は「学修計画書(事前提出書類)」および「課題レポート(事前提出書類)」をもとに個人面接(質疑応答)を行います。
試験時間は15分程度です。
※学修計画書のコピーや課題レポートのコピーを持参しても構いません。

事前提出書類(課題レポート・学修計画書)をパソコン等で作成する場合について
 A4縦サイズの横書きとし、所定用紙と同じ項目で作成し、文末に文字数を記入してください。

国際学部 国際観光学科

  以下の「入試ガイド(抜粋)」および「注意事項等」を確認してください。

【注意事項等】国際学部 国際観光学科

■プレゼンテーション型
試験当日は指定されたテーマについて、5分~7分程度のプレゼンテーションを実施します。

プレゼンテーション終了後に「学修計画書(事前提出書類)」および「プレゼンテーション」をもとに個人面接(質疑応答)を行います。
試験時間は「プレゼンテーション」と「個人面接」をあわせて20分程度です。
※学修計画書のコピーやプレゼンテーションを行う上で必要となる資料を持参しても構いません。

また、プレゼンテーションの実施方法は試験室内で行えるものであれば自由です。配付資料がある場合は資料を2 部ご持参ください。
なお、パソコン等の機器利用については以下をご確認ください。

本学設置の機器(パソコン)を使用する場合
 プレゼンテーション用データをUSBメモリ(Type-A)に入れて持参してください。
 ※「PowerPoint2021」で操作できるファイル形式に限ります。

ご自身の機器(パソコン等)を使用する場合
 本学のプロジェクターと持参機器を接続する端子は「HDMIケーブル」です。
 持参機器にHDMIケーブルの差込口が無い場合は、変換アダプター等をご自身で準備してください。
 また、本学のネットワーク(Wi-Fi等)環境は利用できないため、オフライン環境で操作できる機器およびソフトをご準備ください。
 ※パソコン等の仕様について、ご相談がある場合は事前に「阪南大学入試広報課」までご連絡ください。

事前提出書類(学修計画書)をパソコン等で作成する場合について
 A4縦サイズの横書きとし、所定用紙と同じ項目で作成し、文末に文字数を記入してください。

 ■課題探究(課題レポート)型
指定されたテーマを選択し、1,500字程度の課題レポートを作成してください。(本学所定用紙)
試験当日は「学修計画書(事前提出書類)」および「課題レポート(事前提出書類)」をもとに個人面接(質疑応答)を行います。
試験時間は15分程度です。
※学修計画書のコピーや課題レポートのコピーを持参しても構いません。

事前提出書類(課題レポート・学修計画書)をパソコン等で作成する場合について
 A4縦サイズの横書きとし、所定用紙と同じ項目で作成し、文末に文字数を記入してください。

経済学部 経済学科

   以下の「入試ガイド(抜粋)」および「注意事項等」を確認してください。

【注意事項等】経済学部 経済学科

プレゼンテーション型
試験当日は、選択したテーマについてプレゼンテーションを実施してもらいます。
プレゼンテーションの時間は7分以内です。(発表途中でも7分で終了となります。また5分以内で終了した場合、評価が減点されます。)
※プレゼンテーションについては単に資料を読み上げるのではなく、自分の言葉で説明できるように準備してきてください。
プレゼンテーション終了後にプレゼンテーションに関する質疑応答、その後に「学修計画書(事前提出書類)」に基づく個人面接を行います。
個人面接では、大学生活および将来のキャリア形成などについていくつかの質問をします。
試験時間は全体で20分程度です。
 
プレゼンテーションは以下の順番で発表してください。
 1) 選択した地域の簡単な紹介と特徴について
 2) 選択した「テーマ」に関するその地域の現状について
 3) 地域の現状から見えてくる課題について
 4) 課題を解決していくために必要だと思うことについて
 
プレゼンテーションの実施方法は、下記のいずれか1つ選び発表してください。なお、配布資料がある場合は、コピーを2部ご持参ください。
(1) Microsoft PowerPoint等のプレゼンテーション用ソフトウェア(※)
(2) フリップボード
(3) ポスター
(※)パソコン等の機器利用については以下をご確認ください。
 
本学設置の機器(パソコン)を使用する場合
 プレゼンテーション用データをUSBメモリ(Type-A)に入れて持参してください。
 ※「PowerPoint2021」で操作できるファイル形式に限ります。
 
ご自身の機器(パソコン等)を使用する場合
 本学のプロジェクターと持参機器を接続する端子は「HDMIケーブル」です。
 持参機器にHDMIケーブルの差込口が無い場合は、変換アダプター等をご自身で準備してください。
 また、本学のネットワーク(Wi-Fi等)環境は利用できないため、オフライン環境で操作できる機器およびソフトをご準備ください。
 ※パソコン等の仕様について、ご相談がある場合は事前に「阪南大学入試広報課」までご連絡ください。
 
◎事前提出書類(学修計画書)をパソコン等で作成する場合について
 A4縦サイズの横書きとし、所定用紙と同じ項目で作成し、文末に文字数を記入してください。
 
プレゼンテーションテーマに取り組むにあたって(アドバイスと留意点)
アドバイス
各テーマのもとで具体的にどのような問題を取り上げるかについては下記を参考にしてください。
<参考:具体的なテーマ設定例>
 a.「人口問題」…地域の少子化、高齢化の進行で発生する問題とまちづくりのあり方など
 b.「観光振興」…地域の歴史・文化資産を活かした観光振興、祭り・イベントのあり方など
 c.「産業振興」…地場産業や商店街の衰退による問題とその振興に向けた対策など
 d.「環境問題」…地域におけるゴミや騒音などの環境問題への対応や脱炭素に向けた取組など
 e.「防災対応」…地域の防災力を高める防災訓練や防災計画、情報伝達のあり方など
また、資料作成には調査が必要です。調査方法は自由ですが、地域の自治体ホームページや文献、資料などを参考に調査したり、地域の見学やアンケート調査・インタビューなどで公開された情報では得られない内容を加える方法もあります。
※アンケート調査、インタビュー等を実施する場合は学外活動になるため、マナーを守り安全に実施するようにしてください。
 
留意点
高等学校で取り組んだ探究学習の結果をベースとして使用することもできますが、探究学習の成果であることを明示してください。
公表されている情報(文献、資料、統計データ等)を使用し、資料作成する場合、「出所」を示してください。
アンケート調査、インタビュー等を実施した結果を使用し、資料作成する場合、「実施日、場所、方法、対象者や回答者(数)」を示してください。
統計などの数値を使用する場合、数値の「出所」や何年(何年何月)の数値なのか示してください。
 <出所等の記入例>
【本の場合】 著者名『書名』発行所、発行年 (例)大越康夫『アメリカ最高連邦裁判所』東信社、2002年
【新聞記事の場合】 「記事タイトル」『新聞名』発行年月日 (例)「進む円安 貿易への影響は」『日本経済新聞』2015年9月1日
【統計データの場合】 調査実施者「調査名」調査年 (例)大阪府松原市の人口117,641人(総務省統計局「国勢調査」2020年)
【ホームページの場合】サイト名「ホームページ名」URL (例)松原市HP「公共の賃貸住宅」https://www.city.matsubara.lg.jp/docs/page4056.html
【インタビュー調査の場合】インタビュー対象者名(取材日) (例)松原市産業支援課へのインタビュー(取材日:2024年6月9日)
 
プレゼンテーションについての相談
プレゼンテーションに関する相談やテーマ選びのアドバイス等については、オープンキャンパスにご参加いただければ、その場で教員が直接相談に応じます。電話やメールでの相談は受け付けておりません。
 
選考における評価のポイント
*プレゼンテーション資料全体の表現力、発声や姿勢など発表時の態度、プレゼンテーションテーマに対する理解力、調査方法・結果の妥当性、考察結果の説得力、質疑応答への対応等について評価を行います。
*プレゼンテーションにおいて、公表されている文献や資料、統計データ等を適切に活用し、それらを踏まえた考察を行った場合、より評価が高くなります。同様に、積極的に観察・見学やアンケート調査、インタビュー等を実施し、その成果を盛り込んだ場合、より評価が高くなります。

 ■課題探究(課題レポート)型

課題探究(課題レポート)型の選考方法について
 ・出願書類提出時に、課題(グラフを見て解く、問1から問11の問題)の答案を解答用紙に記入し、提出してもらいます。
  課題はこのサイトの経済学部経済学科の「課題探究(課題レポート)型 【課題(全文)】」に掲載されています。
  また、「問題用紙」と「解答用紙(全学科共通様式)」は、入学願書に同封されます。
 ・試験当日は、提出された「課題」に関する口頭試問と「学修計画書」に基づく個人面接を行います。
  口頭試問では、「課題」の問1~問10の内から4問程度の類似問題(類似問題は課題と同じ解き方で解けます)に解答していただきます。なお、問11の類似問題は課しません。
 ・試験時間は、全体で20分程度です。
 
①類似問題の解答と口頭試問
 ・試験当日の流れは、類似問題に解答する時間を最大5分間設定します。何も見ずに解答してもらいます(出願時に提出してもらった答案や、持参した資料などは見ることができません)。
  答えはその場でメモしておいてもらいます。メモ・計算用紙は試験会場に用意してありますが、筆記用具は持参してください。解答が終われば、5分経過していなくても、口頭試問に移ります。
 ・口頭試問では、類似問題を一問ずつ面接担当教員が質問し、それに対する自分の解答をメモを見ながら口頭で発表してもらいます。
  どうやってその答えを導き出したかについて説明を求められることもあります。
 ・その後、「課題」の問11の答案について口頭で説明してもらいます。
 ・口頭試問の時間は10分程度です。
 
②「学修計画書」に基づく個人面接
 ・出願時に提出された「学修計画書」に関して個人面接を行います。
 ・個人面接の時間は5分程度です。
 
課題探究(課題レポート)型の課題に取り組むにあたって(アドバイス)
 ・高等学校用の『公共』や『政治・経済』の教科書を参照して、需要曲線や供給曲線の読み方やこれらの移動(シフト)、および市場均衡(市場での需要と供給の一致)の意味などを良く調べて理解しておいてください。
 ・問題に対する自分の解答方法を十分に整理し、他者に説明できるようにしてください、また、問1~問10については、グラフや問題文中の数値のみを変更した類似問題も解けるように準備しておいてください。
 ・問11については、自分の答案を口頭で説明できるように準備しておいてください。
 
課題探究(課題レポート)型の課題の勉強方法についての質問
課題探究(課題レポート)型の課題の勉強方法については、オープンキャンパスにご参加いただければ、その場で教員が質問にお答えします(問題の解答や、解答方法についてはお答えしません)。電話やメールでの相談は受け付けておりません。
 

経営学部 経営学科

    以下の「入試ガイド(抜粋)」および「注意事項等」を確認してください。

【注意事項等】経営学部 経営学科

 ■プレゼンテーション型
試験当日は指定されたテーマについて、5分~10分程度のプレゼンテーションを実施します。

プレゼンテーション終了後に「学修計画書(事前提出書類)」および「プレゼンテーション」、「学習・調査記録」をもとに個人面接(質疑応答)を行います。
試験時間は「プレゼンテーション」と「個人面接」をあわせて20分程度です。
※学修計画書のコピーやプレゼンテーションを行う上で必要となる資料を持参しても構いません。

また、プレゼンテーションの実施方法は試験室内で行えるものであれば自由です。配付資料がある場合は資料を2 部ご持参ください。
なお、パソコン等の機器利用については以下をご確認ください。

本学設置の機器(パソコン)を使用する場合
 プレゼンテーション用データをUSBメモリ(Type-A)に入れて持参してください。
 ※「PowerPoint2021」で操作できるファイル形式に限ります。

ご自身の機器(パソコン等)を使用する場合
 本学のプロジェクターと持参機器を接続する端子は「HDMIケーブル」です。
 持参機器にHDMIケーブルの差込口が無い場合は、変換アダプター等をご自身で準備してください。
 また、本学のネットワーク(Wi-Fi等)環境は利用できないため、オフライン環境で操作できる機器およびソフトをご準備ください。
 ※パソコン等の仕様について、ご相談がある場合は事前に「阪南大学入試広報課」までご連絡ください。

◎学習・調査記録について
 「学習・調査記録」は出願後の学習も記録するため、継続して記録を付けてください。
 そのため、「学習・調査記録」は試験当日に試験室にて提出してください。この「学習・調査記録」も採点対象となります。

事前提出書類(学修計画書)をパソコン等で作成する場合について
 A4縦サイズの横書きとし、所定用紙と同じ項目で作成し、文末に文字数を記入してください。

  ■課題探究(課題レポート)型
指定されたテーマについて、800字~1,000字程度で課題レポートを作成してください。(本学所定用紙)
試験当日は「学修計画書(事前提出書類)」および「課題レポート(事前提出書類)」、「学習・調査記録」をもとに個人面接(質疑応答)を行います。
試験時間は15分程度です。
※学修計画書のコピーや課題レポートのコピーを持参しても構いません。

◎学習・調査記録について
 「学習・調査記録」は出願後の学習も記録するため、継続して記録を付けてください。
 そのため、「学習・調査記録」は試験当日に試験室にて提出してください。この「学習・調査記録」も採点対象となります。
 
事前提出書類(課題レポート・学修計画書)をパソコン等で作成する場合について
 A4縦サイズの横書きとし、所定用紙と同じ項目で作成し、文末に文字数を記入してください。

総合情報学部 総合情報学科

     以下の「入試ガイド(抜粋)」および「注意事項等」を確認してください。

【注意事項等】総合情報学部 総合情報学科

 ■プレゼンテーション型
試験当日は指定されたテーマについて、8分~12分程度のプレゼンテーションを実施します。

プレゼンテーション終了後に「学修計画書(事前提出書類)」および「プレゼンテーション」をもとに個人面接(質疑応答)を行います。
試験時間は「プレゼンテーション」と「個人面接」をあわせて20分程度です。
※学修計画書のコピーやプレゼンテーションを行う上で必要となる資料を持参しても構いません。

また、プレゼンテーションの実施方法は試験室内で行えるものであれば自由です。配付資料がある場合は資料を2 部ご持参ください。
なお、パソコン等の機器利用については以下をご確認ください。

本学設置の機器(パソコン)を使用する場合
 プレゼンテーション用データをUSBメモリ(Type-A)に入れて持参してください。
 ※「PowerPoint2021」で操作できるファイル形式に限ります。

ご自身の機器(パソコン等)を使用する場合
 本学のプロジェクターと持参機器を接続する端子は「HDMIケーブル」です。
 持参機器にHDMIケーブルの差込口が無い場合は、変換アダプター等をご自身で準備してください。
 また、本学のネットワーク(Wi-Fi等)環境は利用できないため、オフライン環境で操作できる機器およびソフトをご準備ください。
 ※パソコン等の仕様について、ご相談がある場合は事前に「阪南大学入試広報課」までご連絡ください。

◎事前提出書類(学修計画書)をパソコン等で作成する場合について
 A4縦サイズの横書きとし、所定用紙と同じ項目で作成し、文末に文字数を記入してください。

  ■課題探究(課題レポート)型
指定されたテーマについて、800字~1,200字の課題レポートを作成してください。(本学所定用紙)
試験当日は「学修計画書(事前提出書類)」および「課題レポート(事前提出書類)」をもとに個人面接(質疑応答)を行います。
※課題レポートの概要に関する要約資料(フリップやポスター等)を持参しても構いません。
試験時間は15分程度です。
※学修計画書のコピーや課題レポートのコピーを持参しても構いません。

事前提出書類(課題レポート・学修計画書)をパソコン等で作成する場合について
 A4縦サイズの横書きとし、所定用紙と同じ項目で作成し、文末に文字数を記入してください。

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