公募制推薦入試(前期)
資料リンク
Point
1.得意な2教科を試験時間中に選択!
試験時間の80分間で2教科を解答するため、得意分野を活かすことや、時間配分も自由に調整できます。
2.[総合評価型]と[基礎評価型]の同時出願が可能!
同時に出願することで各選考方法の特長を活かすことができ、合格のチャンスが広がります。
総合評価型:高校の学業成績を活用し、総合力を活かしたい方にオススメ!
基礎評価型:試験当日の基礎能力検査を主に活用したい方にオススメ!
3.特色ある3つの判定方式で合格のチャンス拡大!
自分の強みを最大限発揮できる判定方式に出願することで、合格のチャンスが広がります。
[スタンダード方式]全受験生が必須受験。
[高得点科目重視方式]高得点科目の配点比率引き上げ。
[資格利用方式]本学指定の資格を得点化。
4.試験日ごとに問題が異なるため、2日間受験を推奨!
公募制推薦入試(前期)は試験日が2日間あり、それぞれの日程で問題が異なります。
受験の機会を増やすことで合格のチャンスが広がります。
5.合格対策講座を活用して、出題傾向や攻略ポイントを早期に確認!
公募制推薦入試の受験を考えている方は、9月6日(日)・11月1日(日)開催の「公募制推薦入試合格対策講座」に参加することで、効果的に対策ができます。
入試概要
入試日程など
試験科目・配点・試験時間
選考方法
資格利用について
公募制推薦入試(前期・後期)に出願される方は、本学指定の資格(検定)を高等学校在学中に取得した場合に資格(検定)を得点化する制度があります。
下表にある資格(検定)を取得されている方は、資格利用方式へ出願し、資格申請および資格取得証明書を提出してください。
下表にある資格(検定)を取得されている方は、資格利用方式へ出願し、資格申請および資格取得証明書を提出してください。
入学検定料
試験地
大阪(本学)、大阪(梅田)、奈良、和歌山、岡山、香川(高松)
出願資格
現役生、既卒生および大学入学資格を有する者