来村 多加史

プロフィール

国際観光学部 国際観光学科

来村 多加史 (キタムラ タカシ)

来村教授

 卓越した行動力をもつ若者。社会が求める人材です。
ならば、行動力を鍛えるには、どうすればよいか。
その答えは簡単。
発想と計画と実行を直結させる訓練をすればよいのです。
「思いついたら、ためらわずに実行する」。
 若気の至りを恐れず、自分の構想へ飛び込む勇気をもちましょう。

職名 教授
出身地 兵庫県
出身校 関西大学大学院文学研究科博士後期課程
学位 博士(文学・関西大学)
担当科目 文化遺産論、日本史a/b
研究テーマ
  • 日中文化交流史
  • 考古学
主要業績
  • 『高松塚とキトラ古墳壁画の謎』講談社,2008年
  • 『中国名将列伝』学研新書,2008年
  • 『奈良時代一周』NHK出版,2010

※その他の研究業績については、下記「researchmap」(国立研究開発法人科学技術振興機構)で公開している研究ページをご覧ください。

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