長谷川 明彦

プロフィール

国際観光学部 国際観光学科

長谷川 明彦 (ハセガワ アキヒコ)

私は大学卒業後、民間シンクタンク、公務員として地方行政に関わる仕事をしてきました。民間企業と行政で職場環境は少し異なりますが、地域の役に立つ仕事がしたいという職員の気持ちに違いはなく、素晴らしい仲間に恵まれてきました。今後は、学生の皆さんと一緒に大いに学び、成長していければと思っています。

出身地 愛知県
出身校 大阪大学大学院経済学研究科博士後期課程
法政大学大学院公共政策研究科博士後期課程
学位 博士(公共政策学・法政大学)
担当科目 観光政策論、観光調査法
研究テーマ
  • 政策評価
  • 観光政策
主要業績
  • 『データで読み解く被災地観光の可能性』大阪大学出版会,2017年
  • 『地方分権化への挑戦‐「新しい公共」の経済分析‐』大阪大学出版会,2012年,233~254頁
                        

※その他の研究業績については、下記「researchmap」(国立研究開発法人科学技術振興機構)で公開している研究ページをご覧ください。

researchmap

新着情報

一覧