活躍する阪南大学

活躍する阪南大学

経営情報学部 水野ゼミSカレ総合優勝!全国27大学130チームの頂点に!

教育&研究
2016年10月9日に立命館大学いばらきキャンパスで開催されたSカレ総合優勝戦において,「もらってウレシい段ボール小物」テーマの覇者として参加した経営情報学部 水野研究室のチームC. Clover fl(西川貴之,泉 和輝,西岡勇希,小畠 崚)が他のファイナリスト6チームを抑え見事に優勝、27大学30ゼミ130チームの頂点に立ちました。

国際観光学部 小林ゼミ生がグランプリ受賞!海外旅行コンテストでの快挙

教育&研究
企業との産学連携の事案である第7回 関空発「学生と旅行会社でつくる」海外旅行コンテストでも、国際観光学部の小林弘二 研究室の学生がグランプリを獲得。阪南大学の学生の企画力やプレゼンテーション能力の高さを印象付けました。

水野ゼミ Sカレ2015 27大学30ゼミ対抗の商品企画コンテストで全国準優勝を獲得

教育&研究
実践的な商品開発に挑戦する経営情報学部の水野学研究室では、2012年度から大学生が商品開発を競うコンテスト・Sカレ(Student Innovation College)に参加しています。4度目の挑戦となる2015年度から評価方式が3段階になり、水野ゼミのチームC.Clover flは、コンセプトを競う秋カンで1位、プランを競う冬カンで準優勝を果たしました。

水野ゼミ 全国大学生 天然ガストラックマーケティングコンテストで強豪を制し優勝

教育&研究
全国から3名1組の59チームがエントリーした「全国大学生 天然ガストラック マーケティングコンテスト2015」に、水野ゼミの3名が挑戦しました。
書類審査を通過し、ファイナリスト6チームによる最終プレゼンテーションで国立大学や有名私大を制して見事優勝し、賞金30万円を獲得しました。

第64回全日本大学サッカー選手権大会にて全国2位!さらにフェアプレー賞を受賞!

学生活動
第64回全日本大学サッカー選手権大会において、阪南大学サッカー部が準優勝(全国2位)となりました。
また、昨年に続き、今大会でも阪南大学サッカー部がフェアプレイ賞を受賞しました。
惜しくも優勝は逃しましたが、インカレ初の決勝、全国2位という素晴らしい成績を残してくれました。

全国社会人サッカー選手権大会にてサッカー部が全国準優勝!

学生活動
2015年10月21日に実施された、第51回全国社会人サッカー選手権大会決勝において、本学サッカー部2つ目のチーム【阪南大クラブ】が全国大会にて準優勝を掴みました。
惜しくも優勝は逃しましたが、社会人リーグ約5000チームの中で2位と、素晴らしい快挙を成し遂げました。

サッカー部 八久保颯選手 ロアッソ熊本に加入!

学生活動
2015年9月30日、サッカー部 八久保颯選手(経営情報学部)の来季からのロアッソ熊本への加入内定が発表されました。
八久保選手は秀岳館高等学校出身、大学在学中は総理大臣杯優勝を経験。3-4年次では全日本学生選抜、4年次にはユニバーシアード日本代表に選ばれました。今回、出身地である熊本でのJチーム入団となりました。
抜群のボールコントロールと独特のリズムで相手を切り裂き、チャンスを演出するプレーメーカーとして活躍しています。

サッカー部主将 松下佳貴選手 ヴィッセル神戸に加入!

学生活動
2015年7月23日、サッカー部 松下佳貴選手(流通学部)の来季からのヴィッセル神戸への加入内定が発表されました。
松下選手は松山工業高等学校卒業後、阪南大学に入学し2012年に総理大臣杯優勝を経験しました。2年次より3年間、全日本大学選抜にも選出され、4年次にはユニバーシアード日本代表も経験しました。阪南大学サッカー部主将としてチームを牽引し、史上初のインカレ決勝まで駒を進めました。
卓越したボールコントロール・パスワークを武器にチームを牽引する「心臓」として活躍しています。

小林ゼミ 関空発「学生と旅行会社でつくるコンテスト」6年連続優秀賞受賞

教育&研究
日本旅行業協会と新関西国際空港(株)が2010年から開催するコンテスト“関空発「学生と旅行会社でつくる」海外旅行企画”のコンペに、国際観光学部の小林弘二研究室のゼミ生が最終選考まで進み、6年連続で優秀賞を受賞しました。

第16回キャンパスベンチャーグランプリ大阪にて最優秀賞を受賞!

教育&研究
関西の学生による新事業提案コンテスト「第16回キャンパスベンチャーグランプリ大阪」にて、経営情報学部3回生花川研究室の峯林寿嗣さんと、大学院企業情報研究科の梶遊大さんが、テクノロジー部門にて、見事、最優秀賞(グランプリ)を獲得しました。

第63回全日本大学サッカー選手権大会にて全国3位!フェアプレー賞を3賞受賞!

学生活動
本学サッカー部が、第63回全日本大学サッカー選手権大会(インカレ)において全国3位となりました。また、今季のリーグおよび大会において、3つのフェアプレー賞を受賞しました。その他、選手個人でも多くの賞を受賞しています。

2014関空発「学生と旅行会社でつくるコンテスト」5年連続優秀賞受賞

教育&研究
日本旅行業協会と新関西国際空港(株)が2010年から開催するコンテスト“関空発「学生と旅行会社でつくる」海外旅行企画”のコンペに、国際観光学部の小林弘二(こばやしこうじ)研究室のゼミ生が応募し、優秀賞を受賞。5年連続最終選考に残るという快挙を成し遂げました。

「2013年 学生ビジネスプランコンテスト」で努力賞を受賞

教育&研究
様々なビジネスプランコンテストで過去9年間に18回の受賞歴を誇り、そのうちに2度は全国1位を獲得している経営情報学部・北川ゼミ。その実績は、全国レベルで高く評価されています。今回は、財団法人学生サポートセンターが主催する平成25年度(第11回)学生ビジネスプランコンテストにおいて、4年生2名によるプランが、見事努力賞を受賞しました。

第15回キャンパスベンチャーグランプリ大阪で近畿経済産業局長賞を受賞

受賞した学生達

教育&研究
2014年1月21日、関西の学生による新事業提案コンテスト「第15回キャンパスベンチャーグランプリ大阪」(共催 摂津水都信用金庫・日刊工業新聞社)において、経営情報学部 花川典子研究室の臼杵高太郎君(4年生)・三村沙織さん(3年生)・三俣涼介君(3年生)の提案した「Zenderman ─あなたのプライバシーを守ります─」が特別賞にあたる近畿経済産業局長賞を見事、受賞しました。

Sカレ2013 プレゼンテーション決勝で全国総合2位に輝く!

教育&研究
2013年11月30日、法政大学で開催された「スチューデント・イノベーション・カレッジ(Sカレ)2013」(Sカレ委員会主催,毎日新聞社,株式会社CUUS00 SYSTEM共催)プレゼンテーション決勝において、経営情報学部 水野学ゼミの「チームキモチ」(檜垣達人君、竹村祐花さん、橋本知明君)が、総合2位に輝きました。
また同じく水野ゼミの「チームたーとるず」(岩田悠司君、柳直輝君、田川翔君)もテーマ優勝を獲得しました。

2013 第11回全日本大学サッカーフェスティバルで優勝

学生活動
本学サッカー部は、関西地区代表としてアットホームカップ 2013 第11回全日本大学サッカーフェスティバルに出場し、優勝を果たすことができました。遠方まで応援にお越しいただいた皆様ならびに、ご支援いただきました大学関係者の皆様に厚く御礼申し上げます。
2013年12月15日に初戦を迎える全日本大学サッカー選手権大会(インカレ)もチーム一丸となって戦いますので、応援宜しくお願いします。

経済学部 西洋准教授が経済理論学会奨励賞を受賞

教育&研究
2013年10月、経済理論学会第61回全国大会において、経済学部 西洋准教授が「経済理論学会奨励賞」を受賞しました。この学会は経済学領域のみならず、社会学、政治学の領域などをも踏まえて学際的な経済学研究を行う、日本の代表的な社会科学者が参加している、伝統ある学会です。

経済学部 西本真弓教授が第14回労働関係論文優秀賞を受賞

教育&研究
経済学部 西本真弓教授が、10月30日、独立行政法人 労働政策研究・研修機構より、第14回(平成25年度)労働関係論文優秀賞を受賞しました。労働政策研究・研修機構は、我が国の労働政策の設計、立案に深くかかわる機関であり、西本教授が受賞した「労働関係論文優秀賞」は、労働関係をテーマとした新進研究者の総合的な調査研究を奨励する賞です。
 

国際観光学部 森重昌之准教授が前田弘記念観光学賞を受賞

教育&研究
2013年11月2日、国際観光学部 森重昌之准教授が「前田弘記念観光学賞」を受賞しました。この賞は、2010年10月10日に亡くなられた前田弘先生の奥様からのご寄付をもとにNPO法人観光創造アカデミーが設立したもので、国内外を問わ精力的にフィールドワークに取り組んできた前田先生の御意思を継ぐ若手研究者を選考の対象としています。

経済学部 石井雄二教授が松原市のまちづくり推進で表彰

教育&研究
2013年11月3日、経済学部 石井雄二教授が、永年、松原市の「都市計画審議会」(現在会長)の委員として活躍し、市の地方自治行政の推進と発展に貢献したとして、澤井宏文市長から表彰を受けました。都市計画審議会は、市議会、行政、地元住民・学識経験者が一体となって、松原市のまちの環境整備と振興についての基本方針を策定するなど、総合的な市民生活の福祉と厚生に関わる課題について審議する委員会です。

サッカー部主将 窪田良選手 徳島ヴォルティスに加入!

学生活動
2013年10月31日、サッカー部 窪田良選手の来季からの徳島ヴォルティスの加入内定が発表されました。東京ヴェルディユース出身の窪田選手は、高校卒業時には、トップへの昇格は叶いませんでしたが、阪南大学での4年間を経て成長を遂げ、出身チームである東京ヴェルディなど、Jリーグ計3チームからオファーを受けるまでの選手となり、オファーの中から、徳島ヴォルティス加入を決めました。

大学屈指の左サイドバック サッカー部 二見宏志選手 ベガルタ仙台への加入が決定!

学生活動
2013年7月22日、サッカー部 二見宏志選手の来季からのベガルタ仙台への加入が内定しました。二見選手は、2013年ユニバーシアード日本代表にも選出された、大学屈指の左サイドバック。「経験を積んでいけば十分に日本代表を狙って行ける素材」と将来性を高く評価されており、Jリーグでもその活躍が大いに期待されています。

サッカー部 泉澤仁選手、大宮アルディージャへの加入が決定!

学生活動
2013年7月19日、サッカー部 泉澤仁選手の来季からの大宮アルディージャへの加入内定が発表されました。2012年、優勝を果たした総理大臣杯全日本大学サッカートーナメントで、全5試合にフル出場し、日本一のタイトル獲得に貢献した泉澤選手。J4チームのオファーを受けた中から、大宮を選択。大学サッカー界を沸かせた切れ味鋭いドリブル突破、得点能力の高さを武器に、Jリーグでもその活躍が期待されています。

川崎フロンターレへの新加入 35人目のJリーガーが誕生!

学生活動
2013年6月19日、サッカー部 可児壮隆選手の来季からの川崎フロンターレへの加入が発表されました。可児選手は川崎フロンターレU−18出身で、高校卒業時はトップへの昇格はならず、阪南大学に進学。川崎フロンターレでは初のユースから大学を経てトップチームにUターン加入を果たした選手となりました。コンサドーレ札幌への来季加入が内定している工藤光輝選手に続き、2013年度2人目の阪南大学Jリーグ内定選手であり、阪南大学が輩出する35人目のJリーガーとなります。

サッカー部 工藤光輝選手 来季からのコンサドーレ札幌加入が内定

学生活動
阪南大が輩出する34人目のJリーガーとなる工藤光輝選手の来季からのコンサドーレ札幌加入内定が、2013年6月7日に発表されました。工藤選手は、Jリーグ特別指定選手にも承認されており、今年度からコンサドーレ札幌の一員として、Jリーグにデビューする可能性にも期待が高まっています。

国際観光学部の松村嘉久教授が「第16回なにわ大賞」に輝く

教育&研究
2013年7月、国際観光学部 松村嘉久教授が「第16回なにわ大賞」に輝きました。
同賞は「大阪一のいちびり」を発掘し、町衆同士でたたえ合うもので、今年で16回目を数えます。これまで様々なジャンルの方が受賞してきましたが、今年は、新今宮を国際化させ、バックパッカーの集まるゲストハウス街へ発展させるために努力を重ね、新今宮TIC(ツーリストインフォメーションセンター)をゼミの学生主体でボランティア運営してきた松村教授が、見事大賞を獲得しました。

関空発「学生と旅行会社でつくる」海外旅行企画”コンテストで準グランプリと優秀賞を受賞

教育&研究
2013年5月18日、日本旅行業協会と新関西国際空港が開催する“関空発「学生と旅行会社でつくる」海外旅行企画”コンテストにおいて、国際観光学部 清水苗穂子研究室の学生チームが、見事、準グランプリを受賞。また小林弘二研究室の学生チームが、優秀賞に輝きました。

【ソチオリンピック出場への道】第36回全日本選抜ショートトラックスピードスケート選手権大会で好成績

学生活動
2013年3月、なみはやドーム(大阪府門真市)で「第36回全日本選抜ショートトラックスピードスケート選手権大会」が開催され、スピードスケート部3回生 渡辺啓太選手(国際観光学部)が1500mで2位、1000mで1位となり総合優勝に輝きました。
本大会は、2014年にロシアのソチで開催される「第22回冬季オリンピック」への選考会出場者が決定される大会で、オリンピック出場を目指す選手にとって、第1ハードルのクリアとなりました。

「学生ビジネスプランコンテスト」で経営情報学部北川研究室の学生が努力賞を受賞

教育&研究
財団法人学生サポートセンターが主催する平成24年度「学生ビジネスプランコンテスト」において、経営情報学部・北川悦司研究室の「キネクトを利用した手話学習・通訳ソフトの提案」が努力賞に輝きました。
北川ゼミは、様々なビジネスプランコンテストで過去8年間に17回の受賞歴を誇り、そのうちに2度は全国1位を獲得。その実績は、全国レベルで高く評価されています。

国際観光学部・松村ゼミが「JTB交流文化賞優秀賞」を受賞

教育&研究
2013年1月、国際観光学部・松村嘉久研究室が、「学生ボランティアが運営する新今宮観光インフォメーションセンター」と題した作品で、第8回JTB交流文化賞で優秀賞を獲得しました。「民設学営」という運営形態の斬新さ、地域との連携と地域への働きかけ、若い学生ボランティアの発想と活躍などが高い評価を受けての受賞となりました。

「第14回キャンパスベンチャーグランプリ大阪」で、経営情報学部・花川ゼミの学生が佳作を受賞

教育&研究
「第14回キャンパスベンチャーグランプリ大阪」(CVG大阪実行委員会主催、日刊工業新聞社等共催)において、、経営情報学部・花川ゼミに所属する松谷栄輝さん(大学院企業情報研究科2年)、三好健太さん(経営情報学部4年)、臼杵高太郎さん(経営情報学部3年)の3名が応募した「きっとやれる子−ワイヤレスチェーン−」が佳作に輝きました。応募総数は28校233件と数多く、そのなかで厳しい審査を受けての受賞となりました。

全日本トランポリン選手権大会にて大谷茉由選手が優勝!日本チャンピオンに輝く

学生活動
2012年11月に開催された「全日本トランポリン選手権大会」において、大谷茉由選手(流通学部1年)が女子個人競技にて優勝。日本チャンピオンに輝きました。
同じく女子個人では、寺前麻菜美選手(国際観光学部4年)が7位に、女子シンクロナイズド競技では松田眞紀子(国際観光学部3年)・大谷組が2位、女子団体戦では5連覇となる優勝を果たすなど、大きな成果をあげました。

CB・CSOアワード2012」で松村ゼミが優秀賞!事業として高い評価を受けた「新今宮TIC」

教育&研究
2012年12月15日(土)、大阪産業創造館にて「CB・CSOアワード2012」が開催されました。これは、大阪商工会議所と大阪NPOセンター主催によるもので、市民活動により社会変革をめざすコミュニティ・ビジネス(CB)や市民社会組織(CSO)の優れた事業活動を表彰します。今回、阪南大学から国際観光学部・国際観光学科の松村嘉久先生の研究室が応募し、一次選考を突破。この日、二次選考である公開プレゼンテーションに挑みました。

「社会人基礎力育成グランプリ2013」近畿地区予選大会で松村ゼミが準優秀賞!

教育&研究
2012年11月27日(火)、日本経済新聞社大阪本社にて「社会人基礎力育成グランプリ2013」の近畿地区予選大会が開催されました。同グランプリは、経済産業省の提唱する「社会人基礎力」について、各大学の学生が授業やゼミからどれだけ成長したか、プレゼンテーションで競うもの。第5回目の今回は92大学109チームがエントリーし、阪南大学からは国際観光学部・国際観光学科の松村嘉久先生の研究室が出場しました。

第3回関空発「学生と旅行会社でつくる」海外旅行企画で3年連続優秀賞を受賞

教育&研究
2012年5月19日(土)、日航ホテル関西空港で第3回 関空発「学生と旅行会社でつくる」海外旅行企画募集の最終選考会が行われました。
応募総数36作品のうち、最終優秀企画を通過した6作品中2作品に小林ゼミのゼミ生の作品がノミネートされ、各組が8分間のプレゼンテーションを行いましたた。
惜しくもグランプリ受賞は叶わなかったものの、2作品が優秀賞を受賞しました。
小林研究室は第1回から参加。毎回最終選考に残り、第1回にはグランプリも受賞しています。当コンテストでは、優れた旅行企画を開発される常連研究室として知られています。

第9回学生ビジネスプランコンテストでアイディア賞に輝きました

授賞式

教育&研究
財団法人学生サポートセンターが主催する平成23年度(第9回)学生ビジネスプランコンテストにおいて、経営情報学部・北川悦司研究室の「世界でたった一つのメモリアル絵本」がアイディア賞を受賞しました。

北川ゼミは、このコンテストで過去7年間に16回の受賞歴を誇り、そのうちに2度は優秀賞(全国1位)を獲得。その実績は、全国レベルで高く評価されています。

経営情報学部 伊田教授が世界的な人名録に掲載されました

伊田教授

教育&研究
本学経営情報学部 伊田昌弘教授が、その研究活動上の業績を評価され「Marquis Who's Who in the World 2012」に収載されました。
同書は、米国のMarquis社が1899年に創刊した著名人の情報を掲載した人名年鑑で、様々な分野で世界的な活躍をする方々が掲載されています。伊田教授は、自身の研究領域である、多国籍企業論、経済統計学、電子商取引等における長年の研究業績が評価をされ、この世界的な人名年鑑に掲載されることとなりました。

「第13回キャンパスビジネスベンチャーグランプリ大阪」で阪南大学が優秀賞をダブル受賞

授賞式の様子

教育&研究
大学、大学院等に在籍する学生が、次代へ向けて新事業の提案を行うビジネスプランコンテスト「キャンパスベンチャーグランプリ」(日刊工業新聞共催)において、2012年1月、本学の学生が、優秀賞をダブル受賞するという偉業を成し遂げました。
テクノロジー部門では、経営情報学部 花川研究室のチームが、ビジネス部門においても、国際観光学部 松村研究室のチームが、ともに優秀賞に輝きました。

JICA(国際協力機構)の「グローバル教育コンクール」で学校賞を受賞

タイでのゼミ活動

教育&研究
2012年1月、経済学部 石井雄二研究室が、JICA(国際協力機構)主催の「グローバル教育コンクール」の「写真・映像部門」で、見事「学校賞」を受賞しました。
石井研究室は、「グローバル・キャリア教育の創造」というテーマで学習活動を実践しており、その活動を評価されての受賞となりました。

阪南大学から31人目のJリーガーが誕生!

井上選手

学生活動
本学サッカー部の井上翔太選手(流通学部流通学科4年)が、来年度よりJリーグチーム「セレッソ大阪」に新加入することが内定いたしました。
2011年9月29日、セレッソ大阪・勝矢寿延スカウト、本学サッカー部監督・須佐徹太郎立ち会いのもと、入団記者会見を実施しました。
井上選手の入団により、阪南大学からはこれまでに31人のJリーガーが誕生しています。

国際観光学部 森山ゼミ生が日韓共催の国際学会で大賞、優秀賞に輝きました

受賞する学生

教育&研究
2011年8月、韓国・清州大学で開催された「東北亜観光学会」にて、国際観光学部 森山正研究室のゼミ生が、見事、大賞と優秀賞に輝きました。
日韓50組の学生グループが研究発表を行った「国際学生発表会」で、大賞(1位)に選ばれたのは、森山ゼミの村田あかねさん、坂本珠里さん、枡谷里穂さんのチーム。「宿泊稼働率向上のための顧客マーケティング戦略」 と題した研究発表で大賞を獲得しました。また、「ホテルブライダル顧客の囲い込みと持続的関係の構築による集客戦略」を発表したチームは優秀賞に輝きました。

国際観光学部の学生が短編映画の制作に挑戦しました

映画撮影の様子

学生活動
オープンキャンパスで来学する高校生に国際観光学部の魅力を映像で感じていただこうと、学生たちが南キャンパスで自作映画の撮影を行いました。
多くの観客を集めるイベントは観光のカンフル剤です。国際観光学部では去年秋に開催した「烏帽子形城合戦」のように大規模なイベントを実践教育の一環に組み入れており、イベントを企画する積極性と実行する行動力を身につけるため、来村ゼミと大谷ゼミは共同で短編映画の制作に取り組みました。

経営情報学部 川端ゼミの産学連携研究が「イノベーションジャパン2011」に採択されました

パネタイを使用したパソコン

教育&研究
経営情報学部 川端研究室が取り組んできた産学連携の研究「パネタイを用いた高齢者包括支援システム」がイノベーション・ジャパン2011に採択され、2011年9月21日・22日に開催される大学見本市に出展することになりました。
パネタイは、キーボードに代わるタッチパネル式の簡易入力装置。この機器を使用することにより、高齢者への安保確認、遠隔医療、買い物支援を可能にする手法として、各界から注目を集めています。

阪南大学サッカー部は、プロサッカー選手を総勢40名送り出しています

サッカー試合風景

学生活動
2011年、大阪府代表として第91回天皇杯への出場を決めた本学サッカー部は、これまでに40名のプロサッカー選手を輩出しています。
1996年の石丸清隆(愛媛)以来、松岡亮輔(神戸)、リャン・ヨンギ(仙台)、深谷友基(大宮)、竹重安希彦(磐田)などJリーグ、JFLに計40名の選手を送り出し、日本のサッカー界に大きな功績を残しています。

国際観光学部の学生が河内長野の観光イベントで活躍しています

山城合戦

教育&研究
2010年秋、大阪府・河内長野市で観光イベント「ぐるっとまちじゅう博物館2010」が開催されました。その中で、地元小学校の児童と本学・国際観光学部の学生が戦国武将に扮して行われた「山城合戦」はマスメディアにも大きく取り上げられ、観光PRに大きく貢献しました。
昨年の実績が高く評価され、2011年の秋も、学生たちがイベントに参加。企画面から携わり、現在、懸命に準備を進めています。本年のイベントは「烏帽子形城 秋の陣」と題して、10月29日(土)に行われます。

東日本大震災被災地への様々な支援活動を行っています

ボランティア活動する学生たち

学生活動
東日本大震災に見舞われた東北地方の方々を支援ようと、本学でも学生有志が自主的にボランティアチームを結成。様々な活動を行ってきました。
また、図書館では、本を借りることによって被災地へ義援金を送る「読書で募金」も実施。教員、学生が一丸となった長期的な支援を実施しています。

「松原がんばる市民応援金」に本学学生の活躍が認められました

応援金を授与される学生

学生活動
地元・松原市の新たな取り組みである「松原がんばる市民応援金」に本学学生の活躍が認められ、2011年6月16日、総理大臣杯出場を決めたサッカー部が大学を代表し式典に出席。澤井宏文市長より応援金を授与されました。
この「松原がんばる市民応援金」は、スポーツ・芸術・文化等の分野において、特に顕著な成績を収め、将来にわたり活躍が期待される方々に対し、松原市から応援金が交付されるという取り組みです。

スピードスケート部は、3大会連続オリンピック出場!

スピードスケート競技

学生活動
1998年、長野オリンピックで西谷岳文選手が日本人ショートトラック初の金メダルを獲得するなど、これまで輝かしい実績を挙げてきた本学のスピードスケート部。長野以後、トリノ、バンクーバーと3大会連続でオリンピックに出場を果たし、好成績を残しています。
現在、2014年のソチオリンピックを目指し、国内外の様々な大会で奮闘を続けています。

「学生と旅行会社でつくる」海外旅行企画コンテストで優秀に輝きました

受賞した学生

教育&研究
2011年3月26日、第2回ビジットワールドキャンペーン関空発「学生と旅行会社でつくる」海外旅行企画最終審査会が行われ、国際観光学科の田谷成美さんが優秀賞を受賞しました。
このコンテストは、社団法人「日本旅行業協会」関西支部と「関西国際空港株式会社」が共催、学生達の企画を積極的に採用し、海外旅行者の増加を図るものです。田谷さんの企画した「韓国音旅 Korea music journey 3泊4日」は高い評価を受け、優秀賞に選ばれました。
このコンテストでは、2010年度も本学の学生がグランプリに輝くなど、大きな実績を残しています

秘書技能検定実務技能検定協会より団体優秀賞を受賞

秘書講座イメージ

キャリア
2010年度に実施された「秘書技能検定」(財団法人実務技能検定協会主催:文部科学省後援)で本学の秘書技能検定講座が2年連続3度目の「団体優秀賞」を受賞しました。
団体優秀賞は、その年度に特に優秀な成績をおさめた団体に授与すされる賞です。
本学では、キャリア教育の一環として、秘書技能検定の対策講座を開講しており、毎年、数多くの合格者を送り出しています。

国際観光学部 松村嘉久研究室 第3回「ゆめづくりまちづくり賞」において奨励賞を受賞

松村研究室の学生たち

教育&研究
2011年2月、国際観光学部・松村研究室が取り組む「大学生による新今宮観光インフォメーションセンターの運営と国際ゲストハウス地域づくりに向けた社会的実践」が、そのアイデアと実績を評価され、第3回『ゆめづくりまちづくり賞』の奨励賞に輝きました。
「ゆめづくりまちづくり賞」は近畿産業整備局が設立した「快適都市実現委員会(委員長:安藤忠雄氏)」が主催するコンテストで、街づくりのアイデアや事例等を広く募集し、優れたプロジェクトを表彰しています。

トランポリン部 2大会連続オリンピック出場!

トランポリン競技

学生活動
トランポリン部はアテネ、北京と2大会連続でオリンピックに出場しています。2004年、アテネオリンピックでは7位入賞、2005年、2006年インカレ優勝などすばらしい成績を残しています。
全日本トランポリン選手権大会では常にトップクラスの成績を収め、来る2012年ロンドンオリンピックでの活躍が期待されています。

キャンパスベンチャービジネスグランプリ大阪で 特別賞、奨励賞に輝く

受賞した学生たち

教育&研究
2011年1月、「第12回キャンパスベンチャービジネスグランプリ大阪」で、本学・経営情報学部の金光大貴さん、卒業生の尾花将輝さん(現奈良先端科学技術大学院大学 博士課程後期在学)が、特別賞を受賞しました。
「キャンパスベンチャーグランプリ」は、学生を対象としたビジネスプランコンテストで、日本の次代を担う若者の人材育成と新産業の創造を目的としています。

国際コミュニケーション学部 曽根英二教授 毎日出版文化賞を受賞

曽根英二教授

教育&研究
2010年11月、国際コミュニケーション学部曽根英二教授が、著書『限界集落〜吾の村なれば〜』(日本経済新聞出版社)により、第64回「毎日出版文化賞」(文化・社会部門)を受賞しました。
同書は、2007年から3年にわたって中国山地の尾根の村・岡山県新見市の神郷釜村を中心に取材したノンフィクション。選考委員からは「圧倒的な迫力と こまやかな手ざわりで限界集落の現実を描き出した」との 評価を得ての受賞となりました。

社会人基礎力育成グランプリ2010で準大賞を獲得

受賞した学生たち

教育&研究
2010年3月、経済産業省が主催する「社会人基礎力育成グランプリ2010」決勝大会において、本学から西日本代表として出場した国際観光学科・松村嘉久研究室が、見事、準大賞を獲得しました。
同グランプリは、大学生が「前に踏み出す力」「考え抜く力」「チームで働く力」など「社会人基礎力」の成長度を競うコンテスト。全国53大学が参加し、東日本と西日本それぞれ4校ずつ8校が決勝に進出して開催されました。
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